美味しい栄養が別格の雑穀米

おいしい雑穀米のシェフズ米は、もちもちの食感がクセになる。しっかりおなかにたまって、健康にも良いから、お弁当に、おにぎりに、朝ごはんにと、お米を食べる機会が増えています。

年齢を重ねてくると、どうしても気になるのが健康問題。

体重管理や体調の保持は、主婦の大切な仕事です。

子供たちの野菜不足や、だんなさまのお腹周りが気になったら、シェフズ米で、しっかりおうちのごはんから改良しましょう。

雑穀米を食べた人は、必ずおいしさに驚きます。もちもちしていて、お赤飯みたい。そのくせ食べた感じが軽く、歯ごたえがあって、なんとも言えないおいしさです。

そのまま炊いたごはんでも良いし、おにぎりや焼きおにぎり、カレーなどにも合います。

子供がいると、ついつい洋食中心の食生活に傾きがち。そこに白いお米を合わせると、カロリーもオーバー気味です。

また、白いごはんは、体内であっという間に糖分に代わってしまうから、健康面を考えるなら、雑穀米のほうが、消化も遅く、長い間エネルギーとなって、疲れにくく、スタミナが続行しやすいのです。

シェフズ米 有名シェフのレストランでも出されている雑穀米

朝、食パンを食べるよりは、雑穀米で出かけた方が、お昼近くまで、おなかも減らず、おなかが重いわけでもなく、元気に活動できるのもそのためです。

甘いものや白いご飯、白いパンや麺類は、一瞬のエネルギーを与えてはくれるものの、その一瞬が去ったときの、疲労感がつらいものなんです。

できるだけ、しっかり噛んで食事をするのも、アゴの発達や脳の発達に欠かせないアクション。消化も良くなるし、丈夫なあごや歯をつくる手助けにもなります。

野菜のおかずを食べたがらない子供がいる家庭でも、雑穀をしっかり食べてくれていたら、なんとなく安心というのもありますよね。

シェフズ米で、プチマクロビ、プチベジタリアン、始めてみませんか?

急激に何もかもを変えることが難しいけど、毎日の主食を変えるだけでも、体調が変わってくると思います。

便秘にも良い、たっぷりの食物繊維もおすすめです。